朝から東京入管にナヴィーンさんの入管出頭に同行してきました。1月、2月、3月に引き続き「「入管収容・強制送還」は回避、但し今回も5月19日までの約1か月の短期間の延長であり引き続き予断を許さない状況です僅か1か月の短期間延長が繰り返されさんの精神状態を更に身体がどんどん壊れています。ナヴィーンさんと常に連絡をとりあい入管庁の動きを監視する事、これからもやれる事は何でもやる。「強制送還でなく在留特別許可を」引き続き求め続けます

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瀬戸大作

1962年生まれ。反貧困ネットワークの事務局長。新型コロナ災害緊急アクションを設立。原発事故避難者相談支援の「避難の協同センター」も設立し事務局長を担う。